01
WEB MARKETING
WEBマーケティング支援
AI検索時代の、
「見つかる × 選ばれる」をつくる。
SEO・LLMO・広告・サイト制作・CRO・ブランディングに、GA4×BigQueryのデータ分析を掛け合わせる。集客の戦略設計から実装・運用・改善まで、ワンストップで支援します。
こんな課題を解決します
検索流入が頭打ちで、
02
ChatGPTやAI Overviewsで、
自社の名前が出てこない
03
広告CPAが高騰し、
費用対効果が悪化している
04
アクセスはあるのに、
CVR(成約率)が上がらない
05
GA4の計測があいまいで、
数字で意思決定できない
06
サイトが古く、
リニューアルの進め方が分からない
ひとつでも当てはまる場合は、施策を個別に打つ前に「伸ばす順番」の整理から始めるのが近道です。
エンライクのWEBマーケティング支援、
3つの特徴
データで「伸ばす順番」を
決める
GA4×BigQuery×Search Consoleの分析基盤で、流入から成約までを一気通貫で可視化。感覚ではなく、数字で優先順位を決めます。
検索とAI検索、両方で
見つかる
従来の検索エンジンに加えて、生成AI・AI検索経由の流入にも対応。SEOとLLMOを両輪で設計し、「引用され、選ばれる」状態をつくります。
戦略から実装・運用まで
実行する
診断・戦略提案で終わらせず、制作・広告・コンテンツ・改善まで実行。自社事業で検証した実践知を、教育・医療・美容・EC・BtoBなど幅広い業種の支援に還元します。
集客を「仕組み」で伸ばす、
3フェーズの支援体系
単発の施策ではなく、「見つかる→選ばれる→伸ばし続ける」のループとして集客基盤を設計します。
さらにその先、AIによる事業構築・生産性向上まで見据えて支援します。
PHASE 01
見つかる
検索・AI検索・広告のすべての入り口で、見込み客との接点をつくる。
PHASE 02
選ばれる
迷わず行動できるサイト・コンテンツと、「選ばれる理由」=ブランドを磨き込む。
PHASE 03
伸ばし続ける
計測データとブランド資産を積み上げ、改善の打ち手を数字で判断し続ける。
分析で得たデータとブランド資産を「見つかる・選ばれる」へ再投資し、改善ループを回し続けます
NEXT STAGE
集客の成長を、
事業全体の成長へ。
マーケティングで積み上げたデータ・顧客理解・ブランド資産は、事業そのものを進化させる資源になります。エンライクは、その先の成長まで一気通貫で支援します。
まずは2週間の診断から。
数字が動くまで伴走します
-
01
現状診断(2週間)
SEO/LLMO・導線・計測を横断的に診断し、課題を可視化します。
-
02
90日改善ロードマップ
伸ばす順番と施策の優先度を整理し、実行計画に落とし込みます。
-
03
実行・運用支援
制作・広告・コンテンツ・分析を実行し、数字で検証し続けます。
AI検索時代の
「見つかる×選ばれる」を可視化
SEO/LLMO・導線・計測を横断診断。伸ばす順番と、90日改善ロードマップを提示します。
- SEO&LLMO診断レポート
- サイト構造・導線・計測の改善順リスト
- 90日改善ロードマップ
広告×CRO×CRMを統合し、
売上が伸びるループを作る
課題が明確な場合は、獲得〜成約〜継続まで一体で改善する実行プログラムで、最短90日で数字を動かします。
- KPI設計・施策バックログ
- 改善実行&検証・週次運用
PARTNERSHIP
マーケティング支援を、成果連動型で組む選択肢も
レベニューシェア・共同事業(審査制)なら、成果を分かち合う形での集客支援や、共同での事業立ち上げも可能です。
よくある質問
Q Webマーケティングだけの相談も可能ですか?
はい、可能です。SEO、LLMO、広告運用、LP改善、CVR改善、CRM、GA4計測など、Webマーケティング単体のご相談にも対応しています。単発の施策ではなく、集客から成約、継続までを見たうえで改善方針を整理します。
Q 費用はどのくらいかかりますか?
対象範囲・支援期間・実装内容によって異なります。診断メニューは比較的始めやすい形で設計し、実行支援を伴う場合は要件を確認したうえで個別にお見積もりします。初回相談時に、ご予算感に合わせた進め方もご提案可能です。
Q 契約形態は単発ですか?継続ですか?
どちらにも対応しています。まずは2週間の診断や90日の集中改善など、期間を区切って始めることが可能です。その後、運用支援・改善支援など、必要に応じて継続契約へ移行できます。また、審査制ですが、成果を分かち合うレベニューシェア・共同事業でのご契約もご相談いただけます。
Q 成果は保証されますか?
成果を保証する表現はしていません。ただし、事前にKPIを整理し、現状分析・仮説設計・実行・計測・改善を通じて、成果につながる確度を高める支援を行います。数字で検証しながら改善していく進め方を重視しています。