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WEB MARKETING / OWNED MEDIA
オウンドメディア・コンテンツ制作
記事を、集客資産に変える。
記事の数を増やしても、成果が増えるとは限りません。エンライクは、検索意図の診断から記事の「型」を設計し、AI×人の制作パイプラインで質と量を両立。公開後のリライト・内部リンクまで運用して、コンテンツを事業の集客資産に変えます。
こんな課題を解決します
記事を作り続けているが、
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外注記事の品質がバラバラで、
修正に時間がかかる
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どのキーワードで書くべきか、
根拠を持って決められない
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社内に書ける人がいない、
あるいは更新が続かない
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AIで記事を作ってみたが、
成果につながる気がしない
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過去記事が放置され、
リライトまで手が回らない
書く前に、「設計」が終わっている
エンライクの記事制作は、執筆から始まりません。
キーワードごとに検索意図を診断し、記事の型を判定し、上位記事とAIの回答まで根拠に構成を設計してから書く
——自社メディアで毎日回している制作パイプラインを、そのまま提供します。
対策キーワード
- 検索意図診断
- 記事タイプ判定
- 構成設計上位記事・AIの回答・関連質問を根拠に
- 執筆AI×人
- 仕上げタイトル・メタ・導入文
- 公開
- リライト・
内部リンク最適化
GSC×GA4のデータで、構成から作り直す
検索意図に応じた「6つの記事の型」
- 結論先出し型
- 手順・ハウツー型
- 比較・決定支援型
- 問題解決型
- 一覧・ハブ型
- 事例・ストーリー型
エンライクのコンテンツ制作、
4つの特徴
検索意図の診断から、
始める
キーワードごとに「誰が・なぜ検索し・何を知れば動くのか」を診断し、読者のゴールと事業のCVを両立する記事を設計。書く前に、その記事が何のために存在するのかを決めます。
AIに引用される構成で、
書く
上位記事の分析に加えて、AIの回答(AI Overviews)や関連質問まで根拠に構成を設計。結論ファースト・FAQ構造で、検索とAI検索(LLMO)の両方に効く記事にします。
AI×人で、
質と量を両立する
構成・執筆・仕上げを型化したパイプラインにAIを組み込み、人は戦略・監修・一次情報の確認に集中。自社メディアの運用で毎日磨いている制作体制を、そのまま提供します。
公開後に伸ばす
運用まで、やる
GSC×GA4のデータでリライト対象を特定し、ページ間の関連性を数値化した内部リンク設計まで実施。記事を「置きっぱなし」にせず、資産として育てます。
オウンドメディア・コンテンツ制作の支援内容
戦略設計から記事制作、FAQ・独自コンテンツ、リライト、運用代行まで。
構成案のみ・執筆のみといった部分的なご依頼にも対応します。
STRATEGY
コンテンツ戦略・キーワード設計
CVから逆算してテーマとキーワードをマップ化し、ハブ&スポーク型のメディア構造と制作の優先順位を設計。「何を・どの順番で・なぜ書くのか」を根拠つきで決めます。
WRITING
記事構成・SEOライティング
検索意図の診断、記事タイプの判定、見出し構成の設計を経て、レギュレーションに沿って執筆。タイトル・メタディスクリプション・導入文の仕上げまで、パイプラインで一貫制作します。
FAQ CONTENT
FAQ・LLMO型コンテンツ制作
ユーザーの質問を起点に、結論ファーストの2段式(一次情報にもとづく回答+独自の見解)でFAQコンテンツを設計・制作。AIに引用されやすく、信頼性の高い情報資産をつくります。医療などのYMYL領域は監修体制を前提に対応します。
ORIGINAL CONTENT
独自コンテンツの発掘・制作
どこにでも書ける一般論は、AIの回答に吸収されて埋もれていきます。当社は、顧客から実際に受けた質問、商談・サポートのやりとり、現場の知見や独自データなど、貴社の中に眠る情報を構造化し、他社には書けない一次情報コンテンツに変えます。導入事例や比較・選び方コンテンツも、この素材から制作します。
OPTIMIZATION
リライト・内部リンク最適化
既存記事を棚卸しし、GSC×GA4のデータでリライトの優先順位を決めて改善。さらにページ間の関連性を数値で評価し、貼るべき内部リンクを具体的なペアで提案・実装します。
OPERATIONS
メディア運用代行
企画会議・制作進行・入稿・効果測定まで、編集部の機能ごと代行。月次で「作った本数」ではなく「伸びた成果」を報告し、翌月の企画に反映するサイクルを回します。
ご支援の進め方
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01
戦略設計
CVから逆算したKWマップと、メディア構造・制作体制を設計します。
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02
制作
意図診断→型判定→構成→執筆→仕上げのパイプラインで制作します。
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03
公開・計測
公開後の順位・流入・CVを計測し、伸びしろを可視化します。
-
04
リライト・展開
データで構成から作り直し、内部リンクで資産全体を強化します。
まずは、いまあるコンテンツの
「棚卸し」から
新しく書き始める前に、「伸ばせる記事」と「作るべき記事」を切り分けるのが最短ルートです。
AI検索時代の
「見つかる×選ばれる」を可視化
既存コンテンツの棚卸しとキーワード機会の分析で、リライトすべき記事・統合すべき記事・新規で作るべき記事を切り分け。SEOとLLMOの両面から、コンテンツ戦略の土台をつくります。
- 既存コンテンツの棚卸し(リライト・統合・削除候補)
- キーワード機会マップと優先順位
- 90日コンテンツ制作・改善ロードマップ
コンテンツ制作のよくある質問
Q AIで作った記事は、SEOで不利になりませんか?
Googleは「どう作られたか」ではなく、コンテンツの品質と有用性で評価する方針を公表しています。問題なのはAIの利用ではなく、意図の分析も監修もない量産です。当社は検索意図の診断・構成設計・人による監修と一次情報の確認を必ず挟み、AIは品質を揃えて速く作るための手段として使います。
Q 構成案だけ、執筆だけといった部分的な依頼はできますか?
可能です。キーワード設計のみ、構成案のみ、執筆のみ、既存記事の監修のみなど、工程単位でご依頼いただけます。社内ライター様や既存の外注先と組み合わせる形でもご支援できます。
Q 専門性の高い業界でも対応できますか?
対応できます。貴社の専門知識をヒアリングと既存資料・データの分析で構造化し、それを土台に制作します。医療・健康・お金などのYMYL領域は、有資格者や専門家の監修体制を前提に、一次情報(公的機関等)にもとづく制作フローで対応します。
Q 月に何本くらい制作できますか?
体制とテーマによりますが、パイプライン化により一般的な外注より多くの本数を安定した品質で供給できます。ただし当社が重視するのは本数ではなく「勝てる設計」です。診断のうえ、成果から逆算した適正な本数とペースをご提案します。
Q 既存記事のリライトだけをお願いすることはできますか?
可能です。GSC×GA4のデータで「あと一歩で伸びる記事」を特定し、優先度をつけてリライトします。新規制作よりも早く成果が出やすい領域なので、最初のご依頼としてもおすすめです。
FROM CLARITY TO GROWTH
次の記事から、
「設計」を変えませんか。
初回のご相談は無料です。既存メディアの棚卸しから、
伸ばせる記事と作るべき記事を整理してご提案します。