WEB MARKETING / SEO

SEO対策

順位で終わらせない。
「売上につながる」SEO対策。

AI Overviews時代、SEOのゴールは順位ではなく事業成果です。GSC×GA4×BigQueryのデータ分析と、2万ページ規模のサイトを含む自社サイト群の運用で検証した手法で、検索からの売上を設計します。

こんなSEOの課題を解決します

01

順位は取れているのに、
流入や問い合わせが伸びない

02

AI Overviewsに枠を奪われ、
クリック率が下がっている

03

記事を作り続けているが、
成果につながっていない

04

テクニカルな課題を
どこから直すべきか分からない

05

過去にSEO会社へ依頼したが、
成果も説明も曖昧だった

06

内製でやってきたが、
リソースと知見に限界を感じる

検索は変わりました。
SEOの「勝ち方」も変わります

AIが検索結果の最上部で回答する時代。それでもAIが引用する情報源の多くは、検索で評価されているページです。
SEOは終わったのではなく、「AIにも選ばれる土台」として役割が広がりました。

従来の検索結果

従来の検索結果のイメージ

10本の青いリンクが並び、上位に入れば安定してクリックが得られた。

いまの検索結果

AI検索を含む現在の検索結果のイメージ

AIの回答が最上部を占め、クリックは「引用される少数の枠」に集中する。

エンライクのSEO、
4つの特徴

DATA DRIVEN

順位ではなく、
売上貢献で評価する

GSC×GA4×BigQueryを接続し、キーワード→流入→CVまでを一本のデータで可視化。「どのページ・どのキーワードが売上に効いているか」で優先順位を決め、改善の意思決定を数字で行います。

PROVEN IN-HOUSE

自社サイトで検証し、
多業種の成果に変える

2万ページ規模のサイトを含む自社サイト群を実験場に、サイト監査・内部リンク・コンテンツ施策を自分たちのリスクで検証。成果を確認した手法を幅広い業種の支援へ適用しています。

AI-READY

AI Overviews・LLMOと
連動した設計

AIに引用される構造とコンテンツは、SEOの延長線上にあります。構造化データ・エンティティ・一次情報の設計をSEOと一体で行い、検索とAI検索の両方から流入をつくります。

FULL COVERAGE

戦略からコンテンツ・
テクニカルまで内製

戦略設計・記事制作・内部対策・計測を分業せず一気通貫で実行。AIを組み込んだ制作パイプラインで、コンテンツの質とスピードを両立します。

支援業種の例

  • 教育・スクール
  • 医療・クリニック
  • 美容・サロン
  • EC・小売
  • 住宅・不動産
  • BtoBサービス
  • 士業・専門サービス

SEO対策の支援内容

戦略設計から、コンテンツ・テクニカル・内部リンク・外部対策・効果測定まで。必要な領域だけの部分支援にも対応します。

STRATEGY

SEO戦略とキーワード設計のイメージ

SEO戦略・
キーワード設計

事業・顧客・競合を踏まえ、狙うべき検索意図とキーワードを整理。短期の流入獲得と中長期の資産化を両立するロードマップを設計します。

  • 検索意図分析
  • キーワードマップ
  • 優先度設計

CONTENT

コンテンツSEOのイメージ

コンテンツSEO
(記事制作・リライト)

検索意図と事業理解を起点に、構成設計から制作・リライトまで対応。量産ではなく、問い合わせや商談につながるコンテンツ資産を積み上げます。

  • 構成設計
  • 記事制作
  • リライト運用

TECHNICAL

テクニカルSEOと内部対策のイメージ

テクニカルSEO・
内部対策

クロール・インデックス・表示速度・構造化データを診断し、検索エンジンにもAIにも理解されやすいサイト構造へ整えます。

  • サイト構造
  • 構造化データ
  • Core Web Vitals

INTERNAL LINKS

内部リンク最適化のイメージ

内部リンク最適化

サイト内の情報をつなぎ、重要ページへ評価と回遊を集約。ユーザーにも検索エンジンにも分かりやすい導線を設計します。

  • 関連性分析
  • リンク設計
  • 回遊改善

DIGITAL PR

デジタルPR型の外部対策のイメージ

外部対策
(デジタルPR型)

検索順位だけを目的にしたリンク獲得ではなく、引用・紹介される価値ある情報資産を設計。ブランドの信頼性と認知を積み上げます。

  • リンカブルアセット
  • サイテーション
  • ガイドライン準拠

MEASUREMENT

効果測定とレポーティングのイメージ

効果測定・
レポーティング

順位・流入だけでなく、CV・商談・売上への貢献まで追跡。次の改善アクションにつながる形でレポートを共有します。

  • GSC×GA4×BigQuery
  • 月次レポート
  • CV貢献分析

ご支援の進め方

  1. 01

    現状診断

    サイト・キーワード・競合・計測環境を棚卸しし、課題と伸びしろを可視化します。

  2. 02

    戦略設計

    CVから逆算した優先順位と、90日単位の実行ロードマップを設計します。

  3. 03

    実装

    コンテンツ制作・テクニカル改善・内部リンク設計を、社内チームで実行します。

  4. 04

    検証・改善

    月次でデータを検証し、効いた施策に再投資。打ち手を更新し続けます。

まずは、SEOとLLMOを
まとめて診断

個別施策の前に、「伸ばす順番」を可視化するところから始めるのが最短です。

LLMO・集客診断

2 WEEKS

AI検索時代の
「見つかる×選ばれる」を可視化

SEO/LLMO・導線・計測を横断診断。伸ばす順番と、90日改善ロードマップを提示します。SEO単体のご相談も、この診断結果をもとに進めるとムダがありません。

  • SEO&LLMO診断レポート(テクニカル・コンテンツ・内部リンク)
  • サイト構造・導線・計測の改善順リスト
  • 90日改善ロードマップ

SEO対策のよくある質問

Q 効果が出るまで、どのくらいかかりますか?

サイトの状態や競合環境によりますが、一般的には3〜6ヶ月を目安にお考えください。ただし、テクニカルな阻害要因の解消や内部リンクの改善など、着手初月から取り組める打ち手も多くあります。短期の順位変動ではなく、継続的に伸び続ける基盤づくりを重視して設計します。

Q 順位保証はありますか?

順位そのものの保証はしていません。検索結果はアルゴリズム更新やAI Overviewsの表示によって常に変動するため、特定順位を保証する契約はおすすめできません。当社は順位ではなく、流入・CV・売上への貢献をKPIに置き、データで検証しながら改善します。

Q AI Overviewsで流入が減っています。SEOはもう効果がないのでは?

検索行動が変化しているのは事実ですが、AIが回答の根拠として引用する情報源の多くは、検索で評価されているページです。SEOはAI検索時代の土台として、むしろ重要性が増しています。当社ではLLMO対策と一体で設計し、検索とAI検索の両方から流入をつくります。

Q 記事制作だけ、テクニカル対策だけの依頼もできますか?

可能です。診断のうえで課題を特定し、コンテンツ制作のみ、テクニカル改善のみ、内部リンク設計のみといった部分的なご支援にも対応します。既に社内チームや他の制作会社がある場合の併走・監修型のご支援も可能です。

Q 被リンクを購入して増やすことはできますか?

行っていません。リンクの売買は検索エンジンのガイドラインに違反し、ペナルティによって長期的な損失を招くリスクがあります。当社の外部対策は、引用したくなるコンテンツづくりと広報活動による自然獲得型です。

FROM CLARITY TO GROWTH

SEOの「伸ばす順番」を、
データで明らかにしませんか。

初回のご相談は無料です。現状のサイトと課題を伺い、診断から始めるべきか、
実行支援に進むべきかを整理してご提案します。